2005年5月にフルモデルチェンジされ、3代目となった日産セレナ。
フルモデルチェンジから3年が経っていますが、販売状況は引き続き好調のようです。
2008年1月~6月の新車販売台数は、42,824台(昨年比102.4%)で、トヨタヴォクシーの39,299台、ホンダステップワゴンの27,291台を上回っています。
セレナユーザーの評価もなかなか高いようです。
そのスタイリングと室内空間の広さ、シートアレンジのバリエーションの多さは、セレナが一番のようですね。
特にセレナは女性を意識した作りになっているので、女性ユーザーの人気が高いようです。
おしゃれに乗れて扱いやすい、セレナはそんな車のようですね。
もう少し、走りや運転を楽しみたいユーザはステップワゴンやヴォクシーの方がいいかもしれません。
ラブ4 下取り| ムーブ 未使用車| ティアナ 値引き| セレナ 燃費|
2008年6月にフルモデルチェンジされ、2代目となった日産の高級セダン、ティアナ。
新型ティアナの評判は上々のようです。
日産は、6月2日に発売した新型ティアナの受注台数が6月20日の時点で5,034台になったと発表しています。
発売から約3週間で月販目標1,000台の5倍に達しています。
新型ティアナのグレード別受注状況は、
①250XL:40.5%
②250XV:32.0%
③250XE:13.9%
④350XV:4.2%
⑤250XL FOUR:4.2%
⑥アクシス:3.5%
⑦250XL FOUR:1.7%
新型ティアナの年代別購入者は、
①60歳以上:50.2%
②50歳代:31.8%
③40歳代:10.1%
④30歳代:6.1%
⑤29歳以下:1.8%
となっており、約80%が50代以上の年配の方となっています。
ステップワゴン 査定| エスティマ 値引き| ワゴンR 新古車| マークX 値引き|
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